小学館図鑑NEOりったい昆虫館で自宅待機期間を乗り切った。

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9月に長男が濃厚接触者になり、自宅待機になった時に活躍した小学館図鑑NEOのりったい昆虫館。

少し前に買っていて、ここぞ!という時に使おうと隠していた。

これ1冊で5日間の自宅待機期間を乗り切ることができました。小1男子は途中うまくいかなくてイライラしている箇所もあったけど、ほぼほぼ一人で完成させていました。

好きなヘラクレスオオカブトやコーカサスオオカブト、オオカマキリ、トノサマバッタなどは手に取って遊んでる様子。

普段は棚の上にぐちゃっと置いてあって、見映えも悪いし紙だからボロボロになりそう。

名前が書かれたプレートもついていたので、よく手に取るものは棚の上に整列。

りったい昆虫館の写真①

その他の手に取らないものは家にあったプラダンに貼り付けました。

はた坊

全部貼り付けた方がスッキリ&いい感じだと思うけど、長男断固拒否。

りったい昆虫館の写真②

貼り付けるのに使ったひっつき虫。

違うシリーズも楽しそう。

恐竜もあった。他にも乗り物、さかな、とりなども。

他のも作ったら楽しそうだけど、展示スペースの確保が必要です。

おまけの次男かくれんぼ中。足が見えてますよ。

次男の足が見えてる写真

ご参考になれば嬉しいです。

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