白いおしゃれな電気ケトルを購入。3機種の比較。

mottoleの電気ケトル
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今まで使っていたのは「アムケトル」

アムケトル

今まではケトルを火にかけてお湯を沸かしてました。

冬はストーブもあるのでケトルを乗せておけば加湿にもなって一石二鳥♩

ストーブの季節も終わりかけの頃、プロパンガスなので、ガス代節約のため電気ケトルを購入しました。

購入したのはmottole。

mottoleの電気ケトル

ソープディスペンサーもmottoleを使っていますが見た目が好み。

800mlでコーヒーだと3~4杯分、カップラーメンだと2個分くらい。1リットルくらいほしいなと思ってだけど800mlでも十分だった。

唯一気になったのは、内側の満水を示すメモリが取手側についてるので水を汲む時メモリが見えないというところ。それ以外はドリップもしやすく、気に入ってます。

比較の記録

購入前の比較を記録しておきます。

まずは見た目で絞り込んで3つに絞りこみ。条件は白、出しっぱなしでもOKな見た目。

・ツインバード

・boltz 廃盤?

1Lのツインバードにひかれたけど、消費電力高めのため除外。mottoleとboltzはほぼ一緒のため、見た目で決定。人気のバルミューダは高いし、持っている人も多いので惹かれず。

 
ツインバード
mottole
boltz
価格
4,762
4,950
4,000
容量
1L
800ml
800ml
カップ1杯
60秒140ml
90秒満タン6分
90秒満タン5分
サイズ
225×160×240mm
W280×D160×H190
W245×D135×H195
重さ
1.2㎏
817g
715g
電力
1,400W
900W
900W
30分使用5回×30日23.5kwh
493.5円
317.25円
317.25円
1時間使用
987円
634円
634円
コード
1.4m
1.2m 白
70cm
その他特徴
・広口12㎝手が入る
・目盛りあり
・転倒時漏れ防止
・空焚き防止
・しめにくい
・高密閉
・細口ドリップ
・自動OFF
・フタ外れる
・スタンド下にコード収納
・細口ドリップ
・フタ外れにくい
・自動OFF
・スタンド下にコード収納
・空焚き防止
・本体熱くなる

表にして比較すると、客観的に考えれるのでお勧めです。

使用して4ヶ月の使い心地。

使用して4ヶ月が経過。見た目もシンプルで、沸騰の速度は一般的。注ぎ口は細めなのでコーヒーのドリップもしやすい。おおむね気に入って使ってます。

ただ、取手部分が少し弱いのか「ギシギシ」音がするときがあります。そして急いで注ぐと、フタの蒸気を逃すくぼみから水漏れすることも。ゆっくり注げば大丈夫。

見た目重視感が否めないけど長く使えたらいいな◎

ご参考になれば嬉しいです。

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